2019年8月12日
東京 → 盛岡
なぜだか岩手に行こうということになったので、岩手のことを色々調べようと思っていたのですが、けっきょく旅行の前日に宮沢賢治をぺっこ(少し)読んでおしまい。でもそのおかげで盛岡を存分に愉しむことができました。
その、宮沢賢治ゆかりの地 光原社へ〜
入口からすぐの中庭、左手はマヂエル館(資料館)、右手は可否館(喫茶)


〜 めげ(かわいい)オブジェ 〜





じゃじゃじゃ(これはこれは)
中庭から進んでいくと宮沢賢治のお言葉が・・


しかし東北なのに暑いねえ・・
喫茶で涼をとることに
え・・・!

カウンターのとなりの壁を見てびっくり!いつかもらえる絵と同じ絵が飾られていました。古びた装いが悲しみを解放しているかのような不思議な状態になっています。やっぱり絵は飾るもんですよ。

サイゴニ、石川啄木と勘違いしていた宮沢賢治のお顔
おもさげね〜(申し訳ございません)